お客様のお声
ここでは、お客様から頂いたご感想や、霊苑に置いてある「あしあとノート」に書かれたメッセージ、担当者とお客様とのエピソードを一部ご紹介させて頂きます。
  • アンケートハガキより
  • あしあとノートより

あしあとノートより

episode.1
名前:シェルディー パピヨン
DEARシェルディー
『5月4日にシェルディーと運命的な出会いをし、家族みんなシェルディにひとめぼれをしました。   シェルディー・・・あなたは本当、私たちの家族として幸せな生涯を送れたのかな!?っと言っても私たちの家族になってたったの"三日"でこの世を去ったシェルディー。
けどね。シェルディー。
この三日というとても短い期間だったけど、私たち家族みんな、シェルディーの思い出は心にいっぱい出来たよ。
シェルディー、生まれて2ヶ月もたっていない赤ちゃんで、体も非常に小さく、本当にぬいぐるみより小さい仔犬だったね。
私たちでは大きくしてあげられなかったけど、天国でたっくさんご飯食べて、たくさん走って、たくさん遊んでね。

最期にシェルディー、三日間だったけど本当にママはシェルディーのママになれて幸せだったよ。
ありがとう。
天国で私たちを見守っていてね。

小さい体でよく注射をがんばってくれました。苦しかったろうなー。
目がクリクリしてたよね。
ママの腕枕が大好き!?だったシェルディー     ママ』


『シェルディーとすごしたじかんは三日間だけど、本当にたのしくて、くるしくて、とってもかなしかったけど、シェルディーにあえて本当によかった。またこれから、もっと楽しい思い出をつくるはずだったけど、シェルディーは、とてもがんばったよね。天国では、もう、ゆっくりすごしてね。これからも見守ってね。
3日間という短い間だったけど、とてもいい思い出ができてとてもうれしかったです。』

『しぇるでぃー ありがとう』

episode.2
名前:リキ(オス)犬 シェットランドシープドッグ
昨年の春位より少し食欲がありませんでした。もともとドッグフードはあまりすきでなかったので私達と同じものを何でもよく食べていました。
だから少しじんぞうが悪いと云われてもあまり気にしていませんでしたが、秋頃よりやせてきて体調をくずし始めました。
暮れには点滴をしてやっとでしたが、よく頑張ってお正月を迎えてくれ、皆と会うことができました。
とっても毛並みの良い子でダンディーでした。
近所のお友達も沢山いて、お散歩でいつもいつも楽しく歩いて、よく"リキちゃん、リキちゃん"と云ってもらって頭をなでてもらっていました。
公園の水道の水を飲むのが好きでした。これは先になくなったゴールデン・リトリバーのジョン君に教えてもらったのです。
12才と7ヶ月。本当に本当に可愛いかったです。
あなたがいたから皆、友達になれて、私達も楽しい日々が送れました。
雨が降っても、風が吹いても、台風がきても、雪が降っても、朝・夕の散歩、レインコートを着て、よく出かけてました。
帰ってから足を洗って家の中に入れ、いろいろ大変でしたが、本当にありがとうね。
最後はとっても苦しかったでしょうね。
でも、どうか安らかにね。天国に行って、先にいったお友達と仲良く遊んでね。

お世話下さった、先生を始め、こちらの方、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

episode.3
名前:茶々丸(オス)猫 メインクーン
茶々丸君が旅立ちました。
9月の終わりごろから便ぴになり3回目なのでかんたんに考えていたら・・・、ほんと突然死となりました。
平成8年に我家にやってきて手の平に乗るくらい小さかったチャーくん!
10.55kgまで成長して病院へ行く10月7日まで元気だったのに・・・お母さんは淋しいです。
茶々丸くんの子どもがほしくてチャーくんが来て4年後レモンちゃんが増えました。
8ヵ月で赤ちゃんができ、我家にはプーリー、シンバ、ココアの3ぴきが子供として残っています。
茶々丸くんほんとにありがとう。
子供がいるので少し心はつぶれていません。
茶々丸くん1人だったらもっともっと悲しみにひたっていたかもしれない!
死というものはほんといつおとずれるかわかりませんネ!
茶々丸くんが死んでしまうなんて考えてもいなかった。
天気良かったのに点火のスイッチを入れたと同時に雨になりました。茶―くん泣いているのかな?
お父さん仕事で最後の見送りできなくてごめんなさい。きっと心の中で泣いていると思うヨ。
小さな骨壷になって自宅へ帰ると思うけどけっして9年間の茶々くんとくらした思い出は忘れません!
やすらかに寝むって下さい。いままでほんとうにありがとうネ!大好きだヨ、チャーくん。 

episode.4
名前:ZIPPY 犬 ヨークシャテリア
アロー オブ シャルマン シャポー
ARROW OF CHARMANT CHAPEAU

三日に明け方、眠っている私の隣でひとり静かに天国に旅立ちました。
腕の中で最後を看とれず悲しみは深まるばかりの私達に「ZIPPYは優しいから皆を最後まで気遣ってくれたんだよ。本当にかっこいいね。」と慰めてくれました。
四ヶ月の時、我家にやってきたZIPPY。まあるいお目々で性格はやんちゃだけど強やかで本当に可愛くて皆夢中になったよね。
いっぱい、いっぱいの幸せを我が家に運んでくれて本当に有難う。
長年病と闘いながら頑張る姿に私達も見習うことがたくさんあるね。
いつまでも忘れないよZIPPYありがとう。
まだ辛くて涙がこぼれるけど温かい供養をしてゆくのが私達の務めだと思っています。
天国にいったら思い切り空の上を走りまわってね。

スタッフの皆様
温かいご配慮いろいろと有難うございました。
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